Mika コーチ
(Happy Smile Yoga 主宰)
【経歴】
テニスとエアロビクスで膝と腰を痛めてからヨガを始め約20 年
2012 年ベルギー在住時に本格的なインドヨガの師に出逢い、
ポーズだけではない呼吸法、瞑想、哲学を学ぶ。
帰国後2015 年にヨガインストラクター資格取得。
2021 年、病の手術、治療中、ヨガで身体的精神的にも救われる。
2022 年、東京都港区と慶應義塾主催のご近所イノベータ養成講座修了
【これまでの活動】
自宅サロンヨガ/お寺ヨガ/小学校放課後キッズヨガ/町内会ヨガ/ベビーヨガ/マタニティヨガ/骨盤リセットヨガ/体幹ヨガ/アシュタンガヨガ/ヨガインストラクター養成講座担当マスター/食生活改善推進委員/幼稚園小学校絵本読み聞かせ/ファミリーサポート
【現在開催している活動】
オンラインヨガ/小学校放課後キッズヨガ/港区ご近所ラボ新橋Yoga ラボ/ひとコト多い路地裏
📖 代表・藪崎の子育てコラム
子どもと環境について、日々感じていることを書いています。
港区にフリースクールの場をつくるための、ニーズ調査アンケートです。
不登校で悩む保護者の方や支援に関わる方の「今の本音」をぜひお聞かせください。
・所要時間:約5分
・匿名で回答できます(メールアドレス等の個人情報は取得しません)
・回答は統計的に集計し、個人が特定される形では公開しません
・集計結果は後日このページで報告予定です
最新のイベント
最新のイベント
「子どもの気持ちがわからない」
「親としてどう接したらいいのだろう」
「同じ悩みを持つ人と話してみたい」
そんな思いを持つ方に向けた交流イベントです。
港区で実施したフリースクールニーズ調査の中間報告や、
不登校を経験したご家庭の実際の声をもとに、安心して話せる時間をつくります。
「子どもの気持ちがわからない」
「親としてどう接したらいいのだろう」
「同じ悩みを持つ人と話してみたい」
そんな思いを持つ方に向けた交流イベントです。
港区で実施した
フリースクールニーズ調査の中間報告や、
不登校を経験したご家庭の実際の声をもとに、
安心して話せる時間をつくります。
最新のイベント
みんなの食堂りっかモーニングイベント
白金マイパブリック
フリードリンク・フリースペース
宿題をやってもいい
ぼーとする時間でもいい
お話しをしてもいい。
通学、通勤、散歩の途中にふらっとたちよれる場所で、一息ついていただければ。
コーヒー、お水、レモネード等、
フリードリンクを用意してあります。
1. アイスブレーク
2. アンケート報告(港区フリースクールニーズ調査・中間発表)
3. 聞いてみよう:不登校だった子どもの気持ち、不登校の親の気持ち
4. 話してみよう:参加者同士でグループにわかれて話す
こども未来企画代表の藪崎が登壇します。
港区で実施した保護者向けアンケートの中間結果と、
わが子の“才能の芽”を見つけ、
2026年6月20日(土)
対象
どなたでも
保護者の方、支援者の方、関心のある方など、どなたでもご参加いただけます。
参加費
無料
定員
30名
詳細・お申込みはこちらから
→ 申込ページ
特定非営利活動法人ボネキープ
港区社会福祉協議会
当日は3台のたこ焼きを用意予定
会場の準備、片付け、
イベントサポートしてくれる方を募集中です。
準備だけ、こどもと一緒に参加してついでに見守り、
お手伝い可能な方がいましたら、ご連絡ください。
よろしくお願いします。
白金地区委員会
港区教育委員会
鍼灸サロンRicca
2024年12月8日(日)
グランドレベル、田中元子さんの『マイパブリック』を白金にも
「情報化社会になっても本当につながりが必要な人にはなかなか届かない。うっかり入って来てしまうような場所が必要とされていると感じています。
『世の中には自分がコントロールできない多種多様な人々が生きている』という世界を受け入れられたら、楽しく生きられると思いませんか?」
こうした感覚を持っていると、突然起こるアクシデントにも寛容になり、面白いと思えるようになるといいます。
「人間のエラーは必ず起こるもの。『どう対処したら楽しい出来事に発展するだろう』と前向きに想像できる心のコンディションがあれば、不安や悩みもきっと減るはず」。「物事の見方が変われば他者への警戒心も薄れ、そこから生じていた差別意識も消えていくと信じています。
そんな世界の見え方やとらえ方が変化するような体験をつくっていきたい」
大人1000円 大学生以下無料
※チケット販売 11月1日~
こども未来企画
白金地区委員会
鍼灸サロンRicca
Mission
Mission
野菜づくり 食育を通して
カラダや自分をとりまく環境について考える機会を。
友達や家族との関わり、地域との関わりを深め、
子どもの健やかな心と
身体の発達を促すことをねらいとし、
家庭や社会の中で、子ども一人ひとりの
“生きる力”を豊かに育むための
支援づくりを進める必要があると考えています。
野菜づくり 食育を通して
カラダや自分をとりまく
環境について考える機会を。
友達や家族との関わり、
地域との関わりを深め、
子どもの健やかな心と
身体の発達を促すことをねらいとし、
家庭や社会の中で、子ども一人ひとりの
“生きる力”を豊かに育むための
支援づくりを進める必要があると考えています。
・小中学校や高校では、
生活習慣病にかかる子どもが増加中。
・「朝起きられない」「夜更かし」
「肥満」「痩せ」等
健康問題を抱える子どもが増加。
・コロナウイルスの影響により
外出が困難な状況が続き、基礎体力の低下。
食事 睡眠 運動
規則正しい生活習慣を
身に着けるためのプログラム
・お家で野菜づくり
・生活習慣のカウンセリング
・子どものための健康体操
食事 睡眠 運動
規則正しい生活習慣を
身に着けるためのプログラム
・お家で野菜づくり
・生活習慣のカウンセリング
・子どものための健康体操
Since 2019
・2019年から地域活動開始
・子ども食堂主催(みんなの食堂りっか)
・港区パパ友の会
「男性不妊」のイベントを実施
・港区地域サロンや障害者施設で健康講座を実施
・港区ヒューマンプラザでの健康体操
・サッカー、ダンス等のイベント主催
・元気な野菜を育てる土づくりの指導
・港区で畑づくり「白金ファーム」
現在の活動
食の源でもある農業に関する知識や経験を学べれば、
食への関心も高まることが期待できます。
安全な食べ物を自分たちの手で確保するということは、
これからの未来を背負っていく
子どもたちにとって、とても大切なこと。
自分が丹精こめて育てた野菜を食べることによって、
食事が楽しくなるだけでなく、
毎日たくさんのことが学べる農業。
本格的な畑でなくても、
プランター栽培やペットボトルを利用して、
プチトマトやジャガイモなどの野菜を
お子さんと一緒に育てみるのもよいのでは?
食の源でもある農業に関する
知識や経験を学べれば、
食への関心も高まることが期待できます。
安全な食べ物を自分たちの手で確保するということは、
これからの未来を背負っていく
子どもたちにとって、とても大切なこと。
自分が丹精こめて育てた野菜を食べることによって、
食事が楽しくなるだけでなく、
毎日たくさんのことが学べる農業。
本格的な畑でなくても、
プランター栽培やペットボトルを利用して、
プチトマトやジャガイモなどの野菜を
お子さんと一緒に育てみるのもよいのでは?
目指すもの
家庭 学校以外で
友達とすごせるサードプレイスとして
「地域の大人と会う」
「昔遊び、読み聞かせ、食育、
防災など各種プログラムで文化的な経験、
体験と交流をする」等、
すべての子どもに「人としての豊かさ」を
提供することができる。
それが子供食堂の役割であり目指すところです。
さらには、「こどもが夢を持てる社会」
「子育てがしやすい社会」「貧困のない社会」
「老後も元気に活躍できる社会」
「老後も安心して暮らせる社会」
「困ったときに助け合える社会」など、
包括的に社会課題にアプローチし、
健全な地域づくりを行うことができます。
「地域の大人と会う」
「昔遊び、読み聞かせ、食育、
防災など各種プログラムで文化的な経験、
体験と交流をする」等、
すべての子どもに「人としての豊かさ」を
提供することができる。
それが子供食堂の役割であり目指すところです。
さらには、「こどもが夢を持てる社会」
「子育てがしやすい社会」「貧困のない社会」
「老後も元気に活躍できる社会」
「老後も安心して暮らせる社会」
「困ったときに助け合える社会」など、
包括的に社会課題にアプローチし、
健全な地域づくりを行うことができます。
世代間交流ができる場所
白金でくらす子育て、孫育て、
地域活動に参加する皆さんが
私たちのイベントをサポートしてくれています。
地域に顔見知りができることで、
孤立させない
子供たちを守るまちづくり
を目指していきます。
世代間交流ができる場所
白金でくらす子育て、孫育て、
地域活動に参加する皆さんが
私たちのイベントをサポートしてくれています。
地域に顔見知りができることで、
孤立させない
子供たちを守るまちづくり
を目指していきます。
代表プロフィール
藪崎 淳 (ヤブザキ アツシ)
藪崎 淳 (ヤブザキ アツシ)